プロフィール

aoikiou

Author:aoikiou
アオのブログへようこそ!
癒し情報発信中です!

最新記事

カテゴリ

月別アーカイブ

お気に入りブログ

タグ

ブログパーツ

  • seo

あわせて読みたいブログパーツ

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

四十肩・五十肩を軽くできる足ツボ

四十肩五十肩は、おもに40~50歳代の働き盛りの人が感じることが多い肩の痛みで、正式名称を「肩関節周囲炎」とよんでいます。
この四十肩五十肩はひとつの老化現象であって、症状がひどくなってしまうと腕が上がらなくなる、ということも珍しくありません。
そんな四十肩五十肩を軽減するのに効果のあるツボが、足の裏にある四十肩五十肩点(しじゅうかた・ごじゅうかたてん)です。
また、肩の反射区にもしっかりと刺激を与えるようにすると、血行が促進されて症状をさらに軽くできます。
右肩が痛むときには右足を、左肩が痛むときには左足をマッサージしていきましょう。
また、普段から四十肩五十肩を予防するためには、両方の足をマッサージすることをおすすめします。


四十肩五十肩点の位置は、薬指と小指の間から、そのまままっすぐ下がったふくらみの部分にあります。
また肩の反射区は、人差し指の付け根のすぐ下から小指の方向に向かったところです。
ここをマッサージすると、首から肩への血行がスムーズになり、だんだん肩のこりが楽になるのが実感できます。
スポンサーサイト

便秘や下痢に有効なツボへの刺激法

便秘でお悩みの女性が、大勢いらっしゃることと思います。
便秘になってしまうと、肌荒れを起こしてしまったり、何を食べても味がわからなくなる、ということになりかねません。
また便秘とは逆に、胃腸が弱くて下痢を繰り返してしまうという方もいます。
ここ数年では、便秘と下痢を交互に起こしてしまうという「過敏性腸症候群」も少なくないようです。
大阪 マッサージ 出張にも、こうした人から依頼を受けることもあります。


ストレスが原因となる神経性の下痢に対しては、つぼ刺激が特効薬となります。
下痢だけでなく、その他の消化器系の疾患には、ツボ治療が有効な場合が多いです。
胃腸などの消化器の悩みのツボとして、陰陵泉(いんりょうせん)があります。
この陰陵泉は、膝の関節に手を添えて、内側を下へ移動していくと膨らみがあり、この骨のすぐうしろにあります。


ツボへの指圧をより効果的なものにするには、症状が大したことないうちに始めましょう。
重症化してからでは、改善するのが大変になります。
症状が軽度ならば、わざわざマッサージ師にお願いしなくても十分に効果を得られます。
このほかにも、栄養にも意識を持ちましょう。
お腹の調子がよくなると、自然と全身にエネルギーがみなぎってきます。
それでもダメだったら、大阪 アロママッサージにお願いしてみましょう。

足ツボへ刺激を与えるにあたって

足ツボに刺激を与えればいいとはいえ、やたらに力を入れて刺激すればいいというものでもありません。
始めはただ痛いだけでも、だんだん気持ちよくなってくるとついつい長時間刺激してしまいます。
そしてその痛みに慣れると、刺激の力加減をさらに強くしてしまいます。


少しでも効果が見えてくると、もっと力を入れたらさらに効果があるのではと勘違いしてしまい、刺激をどんどん強くしてしまう人がいます。
それだと逆効果になってしまうため、やりすぎも禁物なのです。
また、そもそも体調次第ではツボ刺激を控えたほうがいい人や、ツボ刺激をしてはいけない人もいるのです。


刺激を加える時間は、1日に15分から30分を目安とし、それ以上はやらないようにしましょう。
なるべく夕食から1、2時間後の、リラックスしているときにツボ刺激を行うのが有効です。
ツボ刺激をやりだすと、気持ちよくなりたいがためについつい毎日してしまうのですが、休みを挟んだほうが効果があがることもあります。

 ホーム 


上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。